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最近の給湯システムの動向について

最近の給湯システムの動向について  給湯は温浴施設、病院等多量に湯を消費する建物のみならず、一般ビル、及び家庭においても欠かすことの出来ない設備となっている。さらに最近の給湯シ ステムには省エネルギー、ランニングコストの低減等、多種多様なニーズもあり、日々改良が加えられているのが現状である。今回は最近の給湯システムの動向 について紹介させて頂く。

主  催空気調和・衛生工学会近畿支部
協  賛建築設備技術者協会近畿支部
日  時2007年1月25日(木) 15時-17時
会  場大阪管工事会館 2F大会議室
題  目1)夜間電力を利用した給湯システムの動向について報告者:日立アプライアンス(株)オール電化本部
ヒートポンプ給湯機部  渡邉  信也内 容:夜間電力を利用した給湯システム開発の現状についての報告
2)コンデンシング型潜熱利用給湯システムの動向について報告者:株式会社ノーリツ営業本部 企画室
プロモーショングループリーダー 東  英幸内 容:家庭用コンデンシング型給湯器の概要と今後の方向及び業務用給湯でのコンデンシン グ瞬間給湯の省エネ性3)給湯・湯沸し設備機器におけるエコ&環境共生の考え方と顧客ニ―ズのマッチングについて報告者:株式会社ノーリツ営業本部 企画室
プロモーションリーダ 東 英幸内 容:「エコ&環境共生型商品」の開発方向性とガスのお湯廻り設備機器の紹介 
参加費環境工学研究会会員:無料非会員:2,000 円(資料代を含む)
申込方法  申込み受付は平成19年1月18日(木)締切りとなります。
以下の申込みボタンをクリックしていただき、お申込みください。
申込受付は終了いたしました。ありがとうございました。
お問合せ(社)空気調和・衛生工学会近畿支部
〒531-0072 大阪市北区豊崎 3-8-11 大阪管工事会館
電話(06-6373-0629),   FAX(06-6373-0676)
E-mail:  joho-window@kinki-shasej.org